◆基礎知識:まだまだ問題点の多い太陽光発電

最近注目されている太陽光発電にもまだまだいくつかの問題点があると言えます。
日常に使用することとなるエネルギー源で大きな問題となるのが、悪天候や夜間におきましては太陽光発電は使用する事が出来ないことなのです。太陽光発電は発電量が足りない時や夜間はいつも利用をしている電力会社から電気を購入する必要があります。
設置をすることによって生じてしまうデメリットはこれから改善されていくことになるとは思いますが、現在におきましては地球環境を考えたエコの一貫として設置をすると良いでしょう。
今の世の中に再生可能エネルギーは絶対に必要であり、多くのご家庭で太陽光発電の設置を検討していることでしょう。
太陽光発電の設置によって様々なメリットを実感することが出来るのです。太陽光発電は初期費用がまだ高いという事実は、設置を考えてしまう大きな要因となっていることでしょう。
また日中作られた電気を貯めておくことが不可能なのが太陽光発電で非常に残念な特徴なのです。

 



◆基礎知識:まだまだ問題点の多い太陽光発電ブログ:18/8/22

一緒に住んでいる子供が減量を始める…
これは自分にとってチャンスなんですよね。

なぜなら、
相手の為に自分もなるべく余計なものを食べたり、
何も考えないでの食事は避けよう!と思えるからです。

例えば…
おかしが大好きで
毎日たくさん食べてしまっているとしますよね。

しかし、
減量している人が
近くにいる事で食べずらくなってしまう…なんて事ありませんか?

夕飯の後、甘いものが食べたくて
「何か果物食べる?」と聞くと、
恐らく減量している相手は断る、
もしくは、少量で終わりにすると思うんです。
そうなると自分も自然に食べる量が減りますよね。

あたしの場合は一人だと食べずらいので、
おかしを食べるときは必ず子供に声かけるんですが…

子供が減量している時は、
子供はおかしをなるべく控えていたので、
自然にあたしも食べる事が減ったんです。

周りが頑張っているという事が、
自分にも刺激を与えるんですね。

すぐそばに減量中の人がいる…
という事は、間接的に自分の減量にもなっていくんです!

なので、周りに減量を始めた人がいたら、
自分も一緒に減量を始めるチャンスなんです。
一人よりも確実に、
効率よく減量ができると思いますよ。

あたしも、主人が減量をしている時は
特にバランスを考えたり…
甘いものの量を減らしたり…

よるに糖質をあまりとらなかった時は、
減量をしているつもりではないのに
次の日の体重に変化がありましたよ!

協力するという事が、
自分の為にもなっていたんですね。

間接的な減量もうまく使えば効果は大です!
チャンスを逃さず、うまく利用しましょう!


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