◆基礎知識:太陽電池モジュールで太陽の光を受けて効率よく電気を作る

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◆基礎知識:太陽電池モジュールで太陽の光を受けて効率よく電気を作るブログ:17/5/18


今日、会社の12時休みに入ったファミレスで
こんな光景を見ました。

レジに近い通路横がぼくの席だったのですが、
ママと2歳と4歳くらいの兄弟がレジに向かっていて、
先にお子様が歩いていて
急に立ち止まった弟くんに気付かず兄がぶつかって
2人で倒れてしまったんです。

兄は何が起きたか分からずに
そのまま弟くんにのっかったままになってしまいました。

するとその光景をみたママがすかさず
「ほら!いつまでも乗り掛かってるんじゃないの!」と言い、
兄は我にかえります。

まぁ、ここまでは良くある光景ですよね。
そしてその後の展開も、
みなさん大体想像つくと思います。

ご想像通り、
兄がのくと
弟くんの顔はみるみるうちに泣き出しそうな顔になります。
きっと重かったのでしょう。

すると弟くんの泣き出しそうな顔をみた
ママが今度はすかさずこう言いました。
「あんたもこんな事でいちいち泣かなくていいの!」

その一言で今にも涙が出そうな弟くんの顔がすっと元に戻り、
何事も無かったかのようにすたすたと歩いていきました。

その光景をみて、
ぼくは「面白い」と思ったんです。

大人になるとあまりありませんが、
お子様の頃のぼくたちには
意外とこういうことってよくあるんですよね。

「痛いの痛いの飛んでいけ~」のおまじないが効果大だったり、
逆に「痛かったね~」と声をかけられると
実はそんなに大きな傷ではないのに、
急に物凄く痛く感じられたり…

アルプスの少女ハイジのクララも
あしの怪我が治っているにも関わらず歩けなかったり…
というのもそうかもしれません。

実はぼく達って、
暗示にかかりやすい生き物なんですよね。
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