◆基礎知識:太陽光発電を導入するならセミナーに参加してみよう

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◆基礎知識:太陽光発電を導入するならセミナーに参加してみようブログ:14/3/17


今まで順調に育っていた6ヶ月になるむすめが
突然全く母乳を飲んでくれなくなったのは、
去年のお正月のことでした。

おっぱいを吸うどころか
「ギャーギャー」とかんしゃくを起こした様に泣き出し、
そんな日が二日も続いていました。

お正月という事もあり、
かかりつけの産院も開いておらず、
知り合いの紹介で藁にもすがる思いで
車を60分走らせ、助産院に行く事になりました。

行ってみてびっくり、
その助産院の助産婦さんは、
八十八歳のおばあちゃんだったのです。

泣き叫ぶむすめをボクの隣りに寝かせ、
母乳マッサージをしながら、
ゆっくりとした口調でボクに話しかけてきました。

「この子は何でこんなに泣いているのかわかるかえ?」
「たぶん、ウエストがすいているのだと思うのですが…」
「あんた、二日前、ライス何食べた?」
「えっ、ライスですか?」

変な質問するなぁ…と、
ボクは疑問に思いましたが、助産婦さんは続けました。

「母乳はな、血液なんよ。
だから、母が食べた物がエネルギーになり血になるんや、
それが母乳になり、赤ちゃんのライスになるんよ。
母がみかんを食べ過ぎれば、オレンジ色の母乳が出るし、
ハヤシライスを食べれば、ハヤシライス味のまずい母乳になるんよ。
赤ちゃんは、おいしい、おいしくないが分かっているんよ」

その言葉に、ボクは全身が凍りつきました。
確かにボクは二日前ハヤシライスを食べていたのです。

まさか、たった一度の食べる事で
二日間もむすめを苦しめていたなんて…

母乳マッサージを終え、
泣き叫ぶむすめを抱き母乳を飲ませました。

あんなに嫌がっていたのに、
ボクの目を見ながら、
むすめはウエストがぱんぱんになる位おっぱいを吸い、
すぐにすやすや眠り始めたのです。
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